DJ TooGoood🇯🇵のLove Music❤️

Music makes me High❤️I wanna be your favorite DJ🎶🎼

Music Business is so hard in Japan!

最近音楽聴いていますか?

ここ最近、月一でアップルミュージックでリリースをしていたのですが、、、、、、

日本で音楽活動を再開したものの英語で海外向けにやっていくか、、、、、、

日本語でJ-POPみたいなCheesyな歌詞で勝負していくのか、、、、、、

正直に言うと方向性に迷っています。

現在の海外の状況はアメリカならHip-HopやRap

The Box

The Box

  • Roddy Ricch
  • ヒップホップ/ラップ
  • Â¥255
  • provided courtesy of iTunes

 

ヨーロッパならEDM

Dance Monkey

Dance Monkey

  • Tones And I
  • オルタナティブ
  • Â¥255
  • provided courtesy of iTunes

 

南米ならReggaeton

Se Preparó

Se Preparó

  • オズナ
  • ラテン・アーバン
  • Â¥255
  • provided courtesy of iTunes

 

チャートも日本のとかけ離れています。

現在のところ私は全く日本で成功する未来の感覚がありません。

トラックは作れるのですが、歌詞や歌のメロディーで迷っています。

なぜなら、J-POPはもはやミスチルやサザンやB'zクラスの大御所意外

個人的には終わってます。

J-POPは90年代から進化がない、、、、、、。

Official髭・・・や KING・・・なんて流行ってますが、正直、若い子は

K-POPの方が好きですね。インスタではやっぱり若い子はK-POPです。

なんで英語の曲が日本で廃れてしまったか、、、、、、

それは語学力が落ちてきているせいでしょう。何言ってるか多分わからないと

気持ちが伝わらないからでしょう。

メロディーだけでカッコいいと感じ、私は中学生からずっと英語の曲を

聴き続けて、最近はようやくネイティヴレベルに何言ってるかわかってるのですが

多分、シーンをずっと見てきて日本の音楽に足りないのは音楽番組が終わってるから

だと思います。私はMTVをずっと見てきた世代なので、MTVやBETみたいな

アメリカではケーブルテレビで見られる音楽番組を地上波で見る機会がほとんどないのが

日本のエンタメがK-POPや韓国の映画やドラマに圧倒的に差をつけられて

NETFLIXでも上位を韓国の映画やドラマが占める原因になっているの要因であり、

一言でいうなら、

日本のコンテンツが今の海外のマーケットとかけ離れているからだと思います。

私の音楽が良いか、悪いかはおいておいて、私が売れないのも原因がはっきりわかっていて

日本のエンタメはちょっと特殊中の特殊で、新人で良いものを仮に作れても、

売れるほど甘くないということです。多分、私も大手のメジャーなレーベルに所属しないと

私のようなアンダーグラウンドでレーベルを立ち上げても海外のように成功は難しいでしょう。もともと博打のような世界なので、今は売り上げはあまり気にしていませんが、

ちょっとこれから先、

日本で音楽で勝負していくのは現在のご時世では難しいと感じています。

日本で売れるコンテンツはわかっているのですが、やりたくないのとやっぱり、海外マーケットも視野に入れて勝負していかないと、今後の未来がないと個人的には感じています。

 

Party

Party

  • DJ TooGoood
  • ダンス
  • Â¥204
  • provided courtesy of iTunes

 

 

Dream

Dream

  • DJ TooGoood
  • ヒップホップ/ラップ
  • Â¥204
  • provided courtesy of iTunes

 この2曲は英語の歌詞でほどんど歌っていますが、個人的にはまだまだ上を

目指しているし、自分の実力不足なのもわかっていますが、夢がある世界なので

これから諦めずにやっていこうと考えています。

 

これから音楽をはじめる人も、

私のように上を目指している人も、

海外に負けないコンテンツを作って、

今の日本のエンタメを盛り上げていきましょう。

 

最近は、TOEICを9月に申し込んだので、なんとかキャリアアップや

スキルアップを目指して、本業以外でお金をなんとか稼ぎながら

音楽を続けられる道を模索してます。その他にも資格試験を受けるので

最近は勉強が忙しいです。

 

今週のお題「2020年上半期」